2016年3月30日水曜日

葉っぱの白線がオシャレです。


ちょうど、見頃のタイミングで、すてきな花を、案内していただきました。


葉っぱの白線が”おしゃれ”ですね。


eos8000D with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:8.0


 eos8000D with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:5.0




 eos8000D with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:3.2



 iPhone 6 Plus 換算29mm f/2.2



和名:  ヒロハノアマナ
学名: Amana erythronioides (Baker) D.Y.Tan et D.Y.Hong


(2016年 3月 21日 月曜日 岐阜県にて)





近くの、別の山裾には、レンプクソウやジロボウエンゴサクが咲いていました。



学名: Adoxa moschatellina L.
和名:  レンプクソウ
eos8000D with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:10
(2016年 3月 21日 月曜日 岐阜県にて)




学名: Corydalis decumbens (Thunb.) Pers.
和名:  ジロボウエンゴサク
eos8000D with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:10
(2016年 3月 21日 月曜日 岐阜県にて)




本サービスを用いて作成したリストを発表する場合に推奨される引用形式:
米倉浩司・梶田忠 (2003-) 「BG Plants 和名-学名インデックス」(YList),http://ylist.info( 2016年3月30日).

2015年12月31日木曜日

冬の装い



えんどう豆(?)に「藁囲い」がされていました。

冬の装いですね。


和名: エンドウ
学名: Pisum sativum L.

eos8000D with EF35mm F2 絞り値:2.0
(2015/12/30 名古屋市中村区にて)

2015年6月13日土曜日

すこし、涼しいところ。



更新が滞っております・・・。





和名: イワナシ
学名: Epigaea asiatica Maxim.
kiss X2 with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:11
(2015/06/07 岐阜・福井県境にて)





和名:  イワカガミ
学名: Schizocodon soldanelloides Siebold et Zucc. var. soldanelloides
kiss X2 with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:7.1&14
(2015/06/07 岐阜・福井県境にて)






和名:  チゴユリ
学名: Disporum smilacinum A.Gray
kiss X2 with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:4.0
(2015/06/07 岐阜・福井県境にて)






和名:  ヤシャビシャク
学名: Ribes ambiguum Maxim.
SONY DSC-HX100V 換算42.7x5.625=240mm 絞り値:5.0
(2015/06/07 岐阜・福井県境にて)




本サービスをで得られた結果を発表する場合に推奨される引用形式:
米倉浩司・梶田忠 (2003-) 「BG Plants 和名?学名インデックス」(YList),http://bean.bio.chiba-u.jp/bgplants/ylist_main.html(2015年6月13日).

2014年11月2日日曜日

吟醸原酒 東龍”Oct.”と、タイムラプス with AE95G

アイポンのカメラ機能「タイムラプス」
(・・・ラ”スプ”って言ってしまいそうです。)
で、 お酒の買い出しを記録してみました。

結果は・・・、
情景が変わりすぎていて、
この撮影間隔では、クルマでの使用はイマイチです。
アサガオの開花や、蝉の脱皮とかなら良いかもです。


買ってきたお酒は、こちら。

いつもの、守山区の生酒です。

もう、11月ですが、売れ残り(^_^;)の、Oct.があったんで、
そちらも購入。

能書きは、こちら。



『秋あがりした吟醸原酒』・・・だそうです。
”ひやおろし”とは、違うのだろうか?

ま、私の知ってることは、そんな程度・・・、
おいしく頂ければ、幸せです。


この話のメインコンテンツは、タイムラプス動画でした。

話題の種類的(クルマ・バイク・随筆)には、gooの方のブログになるのですが、
GoogleとYouTubeは仲がよろしいようで、
こちらにしました。

撮りたて動画ですと、目が回りそうでしたが、
YouTubeのオンライン編集画面で、
スローモーションのエフェクトが掛けられることが判明し、
4倍速に変更してみました。




次回は、偽タイムラプス撮影アプリの
Hyperlapse from Instagram
サイトはこちら。
https://itunes.apple.com/jp/app/hyperlapse-from-instagram/id740146917?mt=8
で、トライしてみようと思います。
車の走行速度なら、こちらの方が、
きれいに撮れそうです。

おしまい。

2014年10月14日火曜日

シソクサの香り:豊川市の植物観察会〜プチツー。

またまた、ストーリーです。

10/4のモノも、紹介します。

シソクサが香っていました。

 
学名: Limnophila chinensis (Osbeck) Merr. subsp. aromatica (Lam.) T.Yamaz. 
和名: シソクサ
iPhone 4S 換算35mm(4.3) f/2.4 (2014/10/04 豊川市にて)


お題は「豊川市の植物観察会〜プチツー。」です。


https://plus.google.com/112121739479596824600/stories/7463d5e2-cadc-354f-a701-bdbc0f17001f148dfaf6abe?authkey



本サービスをで得られた結果を発表する場合に推奨される引用形式:
米倉浩司・梶田忠 (2003-) 「BG Plants 和名−学名インデックス」(YList),http://bean.bio.chiba-u.jp/bgplants/ylist_main.html(2014年10月14日).

2014年10月13日月曜日

ストーリーのリンクテストです。

ググ足すのストーリー 、リンクテストです。

https://plus.google.com/112121739479596824600/stories/efd00d2a-e7d8-31aa-adb4-1f89c8260e82149067da18c?authkey


2014年4月7日月曜日

だいじに使おう。


ずいぶんと前から、愛用のレンズの
ピントリングがぐらついていました。
山道でコケて、手にしていたカメラごと、
地面にたたきつけることも何度か・・・。
ま、壊けるのは時間の問題だった。

昨年秋までは、撮影時に、
手動で(普段通り)ピントを合わせれば、
なんとか使えそうではありましたが、ぐらつくので、
ずっと左手で支えていなければならず、手が離せません。
オートフォーカスも、ひょっとしたら、動かなかったかもしれない。
ま、確かめてませんでしたが・・・。

できあがりは、とりあえず撮れていた。

学名: Parnassia palustris L. var. palustris
和名: ウメバチソウ 
kiss X2 with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:16
(2013/11/02 愛知県新城市(旧作手村にて)



学名: Symplocos paniculata (Thunb.) Miq.
和名: クロミノニシゴリ
kiss X2 with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:5.6
(2013/11/02 愛知県新城市(旧作手村にて)



そして今年。
初めてのデジイチ出陣となった、「い」先生とのセツブンソウツアーで、
カメラバックから出してみると・・・
ついに、手に負えないぐらい、もげそうになっていたのでした。
そのまま、再度タオルで包んで、ザックの底の深いところにしまいました。

(持ち出し前には、機材確認をしましょうね!!!(-_-;)。

ま、いつかは壊れると思って、カバンにしのばせておいた、予備のレンズ(タム9)で、
観察会は、無事に楽しむことができました。

輝く感じをねらってみた。(露出オーバーとも言う・・・)
タム9旧型での写真です。
学名: Eranthis pinnatifida Maxim.
和名: セツブンソウ
kiss X2 with TAMRON SP90mm F/2.8(:72E) 絞り値:11
(2014/03/09 岐阜県西部にて)


本サービスをで得られた結果を発表する場合に推奨される引用形式:
米倉浩司・梶田忠 (2003-) 「BG Plants 和名−学名インデックス」(YList),http://bean.bio.chiba-u.jp/bgplants/ylist_main.html(2014年4月7日).



さて、
壊れたついでに、新しいレンズ購入だー!!

と、ワクワクしてみたものの、
マクロレンズの50mmクラス(標準~中望遠)では、
近年の新製品の発表は無くて、
壊れたタムロンが2009年で、まだまだ最新作。

「キレ」が定評(らしい)シグマ社の70mmが2006年。
キヤノン純正60mmが2005年。
となっている。

ま、欲しいレンズは、たくさんあるのだが、
白レンズ70-200/F4や、ブレンビー機能付き純正100mmマクロ、
シグマの150mmマクロ、などなど
どれも、10万円コースである・・・(~_~;)。

と言ふことで、
そんな、贅沢はできまへんので、直すことにしました。
タムロン修理案内ページでは、
複雑な修理は1万円ぐらい、ということらしい。

発売直後に53,000円で買ったレンズが、
今では3万円ちょっとの大安値。。。(by価格.コム)
さらに、追加で1万円 とは、泣けてきますが、
いたしかたなし。
(価格コム直リンです)
http://kakaku.com/item/K0000041224/pricehistory/

HPから修理申込書を印刷して、宅急便で発送しました。
その前に、破損状況をお知らせします(T-T)。


 パックリ・・・。




しばらくして、「修理品お預かり書」が届きました。
修理の進捗を確認できるサービスが設けられていました。
 

 修理中。青森県・弘前市まで運ばれて、直してもらってるようです。(2014/03/26)



直ったらしい。(2014/03/28)



思ったより早く、戻ってきた。

(2014/03/29)


 ユキヤナギ(植栽)

(左)kiss X2 with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:7.1
(右)kiss X2 with TAMRON SP60mm F/2 auto(絞り値:4.0)
手持ち(左)とフルオート(ホワイトバランスも自動)+フラッシュ付き(右)
さすが、ホワイトバランス自動は、蛍光灯でも「白」が出ますな。



登録ユーザー割引の10%OFFで9923円でした。
kiss X2 with TAMRON SP60mm F/2 絞り値:5.0+フラッシュ
(2014/04/07)


だいじに使おう。


おしまい。